いのちの食べかた
いのちの食べかたっていう映画をご存知かしら?
昨日、お仕事でこの映画の上映会をやりました。
久々に、衝撃的な映像でした・・。
これがどんな映画か?っていうと・・・・
(映画の予告より)
今、私たちが食べている食料は、どこで生まれ
どのように育てられどんなふうに作られているのだろう。
これは、料理のレシピではない。
「食材」のレシピである。
世界中の人々の食料を作るため、人間は何をしなければ
ならなかったのか。
これは普段私たちが食べている食べ物が食卓に並ぶまで
の、驚くべき「旅」。
こんな内容の映画。
完全なドキュメンタリー映画で、とにかく、ナレーションも字幕も
なにもない。
ただひたすら、自分たちが普段食べているモノが、どこでどのように
育てられて加工されて、自分の口に入ってくるか?を映像と撮影時
そのままの音響で見せていく、というもの。
ただモノとして扱われる鳥や牛、豚。どんどん機械に入れられて、
どんどん“製品”になっていくのを見るのはかなりツライ。
農薬蒔きまくりの野菜を食べるのも・・・だいぶ考える。
だけど。
こうやって、いろんな生き物のいのちを貰って、食べて、生きている
私たち人間。
私たちは生きる間、ずっと食べ続けないといけない。
様々ないのちを食べさえてもらって、生かされていることに感謝。
あの映画のように、大量生産・大量消費、安価で入手できる、ということが
イイとされていた時代は、私は、もう終わっている・・ように思う。
もっと、自分の地元で、安心・安全な食料を入手して生かしてもらうという
選択肢もありだよな。。
それが人間らしく生きる一つの方法かもしれん。
だいぶ考えさせれらる映画を見せてもらいました。

みろわんも、いつも食欲200パーセント全開!じゃなくってさ、ちょっとは考えようぜ。


昨日、お仕事でこの映画の上映会をやりました。
久々に、衝撃的な映像でした・・。
これがどんな映画か?っていうと・・・・
(映画の予告より)
今、私たちが食べている食料は、どこで生まれ
どのように育てられどんなふうに作られているのだろう。
これは、料理のレシピではない。
「食材」のレシピである。
世界中の人々の食料を作るため、人間は何をしなければ
ならなかったのか。
これは普段私たちが食べている食べ物が食卓に並ぶまで
の、驚くべき「旅」。
こんな内容の映画。
完全なドキュメンタリー映画で、とにかく、ナレーションも字幕も
なにもない。
ただひたすら、自分たちが普段食べているモノが、どこでどのように
育てられて加工されて、自分の口に入ってくるか?を映像と撮影時
そのままの音響で見せていく、というもの。
ただモノとして扱われる鳥や牛、豚。どんどん機械に入れられて、
どんどん“製品”になっていくのを見るのはかなりツライ。
農薬蒔きまくりの野菜を食べるのも・・・だいぶ考える。
だけど。
こうやって、いろんな生き物のいのちを貰って、食べて、生きている
私たち人間。
私たちは生きる間、ずっと食べ続けないといけない。
様々ないのちを食べさえてもらって、生かされていることに感謝。
あの映画のように、大量生産・大量消費、安価で入手できる、ということが
イイとされていた時代は、私は、もう終わっている・・ように思う。
もっと、自分の地元で、安心・安全な食料を入手して生かしてもらうという
選択肢もありだよな。。
それが人間らしく生きる一つの方法かもしれん。
だいぶ考えさせれらる映画を見せてもらいました。

みろわんも、いつも食欲200パーセント全開!じゃなくってさ、ちょっとは考えようぜ。




